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読者の方は、「オリンピック・ゲーム」という言葉を聞いて、何を思い浮かべるだろうか。2020年の東京オリンピックで行われる競技のことか、あるいは開催地の誘致競争のことを連想をするかもしれない。だが、本稿で取り上げるオリンピック・ゲームは、サイバー戦史上「最も恐るべきある作戦」のコードネームである。平和の祭典とは程遠い話だ。

このオリンピック・ゲーム作戦(Operation Olympic Games)はアメリカ政府が主導し、イスラエルが協力したものだ。むろん、アメリカ政府はこの作戦の存在も非存在も認めていないが、2012年6月に『New York Times」紙が報じたところによると、作戦が始まったのは2006年のジョージ・W・ブッシュ政権時で、その目的はイランの核開発計画に打撃を与えることだった。当時、イランがウラン濃縮を積極的に進めていて、国際的にも大きな懸念事項になっていたのは記憶に新しい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150616-00010002-cyberir-sci
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



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プロフィール

原発見守り人

Author:原発見守り人
南相馬市に親戚がいる40既婚男です。
毎年車で遊びに行くので、福島第一も第二もドライブ途中の風景でした。
それが今では日本全体を揺るがす場所になってしまったとは今でも信じられません。
原発情報を発信しながら早く平和な土地に戻ってくれることを切に願っています。
(写真はアクアマリンふくしまのシーサー君)


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